変態牝奴隷に堕ちる人妻熟女たち

変態牝奴隷になることが、本人と周囲の両方にとって幸せな人妻熟女たちがいる。セックスで性奴に堕ちるのは、知性や美貌や育ち、表面上の性格とは無関係な「牝の血(DNA)」ゆえかもしれない。

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熟女ヌード
 大雑把に分けて、男には二種類いる気がする。一つは、自分が歳を取るとともに好みの女性の年齢層も上がるタイプ。もう一つが、好みの女性の年齢が、自分自身の年齢に無関係に固定されているタイプ。前者は更に二種類に分かれる。ほぼ同じ幅を保ったままでスライドするパターンと、若い子好きはそのままに上の許容範囲が広がるパターン。

 好みの年代が固定されているタイプにも、二つある。平たく言えば、若い子が好きな男と熟女好みの男だ。対象年齢が著しく若い場合、ロリータコンプレックスと見なされ、逆に著しく高い場合は老女趣味となる。何度も離婚・結婚を繰り返すが、奥さんが決まって二十代というパターンは、ストライクゾーンがその辺り固定だということだろう。
 さて、雑誌のグラビアやネットで見るヌードだが、これは一般的には熟女ヌードではなく、若い女の子が好まれる。女性にだけでなく男性もだが、いわゆる中年に差し掛かると肌の艶が失われ、下腹に肉がついて来て、あまり見栄えのよい肉体ではなくなる。基礎代謝が高く、普通にしていても贅肉がつかない若年女子のヌードが好まれる訳だ。

 純粋に美しさとしてだけ捉えれば、熟女ヌードは若い子のヌードに劣るものなのかもしれない。しかし、ルネサンス期の巨匠たちが描いた宗教絵画における半裸像は、実に艶かしく妖しい美しさを持っている。全ての熟女ヌードが、あのような魅力を内包している訳ではないが、爛熟した色気にはある種の魔力があるのは確かだ。

 人妻のヌードと通じるところがあるが、ある程度の年齢に達した淑女の裸を見るのは、普通はありえない事だ。性的にオープンな女性に対してはそうでもないが、貞淑で控えめでありながら美人だというタイプの熟女の裸は、背徳めいてそそるものがある。

 その意味では、熟女ヌードの被写体の表情は恥じらいを色濃く滲ませ、ポーズも大胆すぎない方がよい。慎ましやかをイメージさせるために、和服を肌蹴た半裸状態の方がよい。具体的には、愛する相手とはいえ、夫以外の男に裸体を見せることに対する葛藤を感じる女性が、人妻ヌードモデルとしては適している。

 性に奔放な若い子が脱ぐのは、当たり前だとも言える。常識と貞操のくびきに囚われた熟女をこそ、裸に剥いて視線で犯したいと思うのは、男の根源的な欲望の一つなのかも知れない。

テーマ:淫らな肉体 - ジャンル:アダルト
人妻・熟女の性 | 2011/05/08(日) 18:00:00

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