変態牝奴隷に堕ちる人妻熟女たち

変態牝奴隷になることが、本人と周囲の両方にとって幸せな人妻熟女たちがいる。セックスで性奴に堕ちるのは、知性や美貌や育ち、表面上の性格とは無関係な「牝の血(DNA)」ゆえかもしれない。

表の上側
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エロいマッサージ
 異性間でマッサージをするという行為自体が、そもそもエロいと感じる。肩・首筋・背中はともかく、腰の辺りは相当に危ない感じがある。恋人や夫婦の間柄では前戯的な要素が強いだろうが、プロのマッサージ師や友人にしてもらう場合には、少なくとも表向きはそういうことはない。

 マッサージによる身体接触のいい所は、大義名分が立ちやすいことだ。それでいてマッサージする側は相手を無防備な体勢にすることが、容易に出来る。旅館等でマッサージ師を呼んでもらった時など、密室に二人だけというケースも多い。その場合、される側は浴衣姿である。
 体の背面にマッサージを受ける時は、うつ伏せになる。仰向けの姿勢では恥じらいが先に立つ行為も、直接に目を合わさずに済むので許容してしまうのはある。また、施術者の表情や様子がはっきりと分からない事がドキドキ感を生み、相手のペースに身を委ねる姿勢になる。

 服装の問題も大きい。ゆったりとした厚手の衣服なら扇情的ではないが、それだとツボの位置が分かりにくかったり、強く圧迫しにくいという問題がある。なので、肌をあらわにして直接に指や掌を当てることになるが、その姿は勢い裸に近いものになる。

 素肌に触られるという行為には、緊張を和らげ警戒心を解かせる作用がある。それを許しているという事自体が既成事実となって、「なら、もう少ししてもらっても」「これをさせて、それをさせないのは不自然」といった心の動きに繋がる。なので、最初は着衣であっても、マッサージする側の要望に合わせて部分的に脱ぐ展開になる。

 ツボというものが体のどこにあるのか、素人にはわかりにくい。だから、際どい場所を指で刺激されても、そういうものかと思ってしまう。また、マッサージ師は仕事としてやっている事を、淫らな事だと解釈すれば、笑われるのは自分ではないかという恐れもある。だから、止めてくれと言いだしにくい。

 性的に気持ちいい、つまり興奮するという感じ方と、コリがほぐれて楽になったという感覚は違うものの筈だが、マッサージされる側が意識的に混同することで、通常のマッサージがエロティックなものに変わってゆくことを看過するというのはある。マッサージする側の狙いがその辺りにあるケースもある。
 
 
テーマ:いろいろなフェチ - ジャンル:アダルト

変態とエロス | 2011/04/06(水) 13:53:06

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